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2015年8月18日火曜日

一番若い私は、今の私だから。

見つけました!

昨日のHedeboの作品が何者なのかを。






















ユキ・パリスさんのHedebo本の表紙内側に掲載されていました。

いやぁ、すっきり!!!

1900年代のアンティーク作品らしい。
だったら、真似っこしたからって何の問題もないだわね。

という訳で、せっせこせっせこ作っております。

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って、タイトルの内容はどうした?!ってね。

いやね、ふと思ったのですよ。

若い時あれやってたら、若かった時からやってたら、
若かったら出来るのにって人はよく言うけれど。

未来の私からしたら、今の私こそ若い時で。
若かった時からやってたら。の、まさにその時だなと。

今の私がどうにか出来る一番若い私は、今の私。

だからこそ、今やらないと年取ってから後悔するぜ!みたいな。



2 件のコメント:

  1. 深い思いは通じる物ですね。
    一件落着、私までスッキリしました。
    ウクライナの模様で初めて見た気がしなかった模様が有るのですが、一点はイルゼ・ブラッシさんの古い手芸の本の表紙、Ⅰ点はこぎん刺繍の古い本に有りました。
    どちらも60年ほど前の本です。
    ですからアンティックの物なら問題ないですよ。
    ユキ・パリスさんがコピーを作って居らっしゃれば別かもしれませんが。
    手法も違うようなので。

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    1. ウクライナ図案とこぎんってかぶってるものが結構ありますよね。
      古い図案なんかをあさっていると「あれ?コレこぎんじゃん!」と思うことが確かに結構な頻度であります。

      ユキ・パリスさんは収集家さんなのでご自身では作品を作られないのだとか。
      手法自体は同じHedeboなので、同じにならざるおえませんが。
      刺し方自体はこぎんと同じく伝統手法なので、問題ないですね。

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